All in 医療英語

HTさん (2) 勤務とNCLEX勉強の両立:私のやり方と続けるコツ

2交代シフトで働きつつNCLEX学習を続けてきた工夫をまとめました。NCLEXが終わっても学びは続きます。だからこそ、健康を土台に、切り替えと現実的な計画で無理なく継続。遠い先の結果は、今日の小さな自己承認の積み重ねが連れてきてくれると信じて進んでいます。

K. S. さん (3) 医療英語を学びながら挑戦するアメリカ看護留学

医療英語のレッスン中、講師から “Do your best.” と声をかけられたことが印象的でした。私は知識を使って説明しようとする姿勢が足りなかったのです。その後は準備や意見の整理、英語での表現に真剣に取り組むようになりました。褒められると報われる気持ちになり、モチベーションが上がります。

Megumiさん (8) 日米の看護師 それぞれのメリットとデメリット

米国ではキャリアの選択肢が豊富です。救急で経験を積んだ後にNPを目指して大学院に進む人、在宅医療に転じて家族との時間を大切にする人、オンラインの在宅ワークで稼ぐ人。「看護師はこうあるべき」という固定観念が少なく、自分の価値観に合わせて働き方を描ける自由さがあります。

HTさん (1) アメリカで看護師を目指して:私の挑戦とこれから

アメリカで働くことに対しては、「自分の看護観が一度壊されること」を期待しています。決してネガティブな意味ではなく、異なる文化や価値観に触れることで視野が広がり、人としても看護師としても成長できると信じているからです。 また、異なる視点から日本の看護の良さを再認識できるのではないかという期待もあります。

Yさん (6) 「アメリカ看護」を通してOPTインタビューに漕ぎつけました!

OPT申請、エンドースメントの手続き、OPTインタビュー決定までのスムーズな流れに驚きました。「アメリカ看護」のサポートを受けてOPT申請開始時期までに必要書類を事前に準備できていたことは大きいと思います。

Chiさん (2) 三交代の勤務と医療英会話の学習を両立させる

今までなかなか続かなかった英語勉強でしたが、現在は定期的にレッスンをしている事と教材が決まっているのでスムーズに継続できています。当たり前ですが、教材が医療に関わる内容なので親近感のあるトピックだという事もあると思います。

Sさん (3) 子どもとのアメリカビザ取得までの道のり

ここに来るまでに、たくさんの予想外な展開に出会いました。今までの常識は通用しないし、事前にわかっていることは変更がある前提で、スケジュールも自分の感覚では進みません。そういった状況を経験することで、かなり打たれ強くなってきたと思います。

Megumiさん (6) PTE Academicのメリット

PTEは、多くの大学や教育機関において、留学生の英語能力を評価するために使用されています。特に、オーストラリア、ニュージーランド、カナダでは有名なテストです。その他、英語が公用語である職場や、英語圏への永住や市民権取得の申請時にPTEスコアが必要となることもあるようです。(使えますよね!)

Chiakiさん (3) NCLEXに合格、いよいよ永住権取得を目指す段階に

私はNCLEXの受験資格を得られるのかどうか、とても不安でした。それでも結局、受験資格を得て無事合格することができました。星さんはよく「できないなら、できないと言う。できるから、できると言っている」というようなことを仰ってくださいます。が、これは本当です!

Anさん 看護留学を目指したきっかけ「アメリカで看護師になりたい!」

NCLEX書類代行に関しては、正直お願いして良かったと思います。まだ仕事に慣れてなくて大変な時期に自分でやる自信はなかったです。結果、何も追加書類を求められることなくクリアすることができました。