自分の大好きなカリフォルニアで、大好きな看護ができたらどんなに幸せだろうと思い、留学中にアメリカで看護師になろうと決めました。
Nursing Collegeに入って半年、アメリカに来て1年が経ちました。看護学科編入し、何とか単位を落とすことなく、6カ月間の「ターム2」を無事終了しました。
RNとして働くという夢は、アメリカの経済やビザ取得の動向など実際に調べたのちに一度諦めた夢であり、そしてChild Life Specialist(CNS)へと形を変えて歩き出した夢でもあります。
日本以外の国の看護制度について調べているうちに、アメリカでは看護師が専門職としてより確立され立場的に認められているということを知りました。