アメリカは、新型コロナウイルス感染拡大以来、治療にあたる医療従事者への就労ビザ取得や特別雇用、ライセンス取得など、柔軟な対応をしています。5月9日には、トランプ大統領が、新たに看護師と医師を対象に期限付きで4万人がグリーンカードを取得できる法案の検討を表明しています。
アメリカ看護留学では、アメリカ医療現場で活躍中の医師や看護師、医療従事者の提案のもと、「率先力」「コミュニケーション能力」に重点をおいたカリキュラムで授業をしております。現地の医療従事者や患者が話すスピードで展開されています。つまり、アメリカ現場そのもののを意識したオンライン医療英会話クラスです。
アメリカで働きたいのなら、医療英語はもちろんですが、アメリカ人とコミュニケーションを取ることができるようにすることが大切です。まずは、基礎的な英語力が問われるのです。