3月から開始した対面カウンセリングは、5月まで続く予定です。コロナ禍も落ち着きを見せた今年は、関東は東京都と地元の栃木県を、関西は大阪府を中心に、オンライン形式ではなく対面で行います。
「アメリカ看護」では、一時帰国や本帰国について悩んで困っている方からのご相談も受け付けております。看護留学に関連する各専門家と提携しているので永住権や看護師資格の維持について対策を行うことも可能です。
2022年も残りひと月となりました。今回は、コロナ禍で看護留学に挑戦している方の悩みについて話します。そもそも看護留学は、一般的な留学よりも選択肢が限られており、アメリカで看護師を目指すという希望をかなえるためには非常に厳しい道のりを歩まなければなりません。